唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編〜TOEICに合格する為の勉強方法〜

和訳不要で「キーワードと公式」で超速解!!!英語文書問題の構造から根拠を確信して正解する方法!!唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編

唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編はどういうものなの?

 

今までのTOEICR教材とは全く異なる情報教材!

 

一連の表を使用してビジュアル化されかなり理解し易く説明されておりますから、沢山の方が分かり易い教材となっています。

 

今までのTOEICR教材とは全く異なる情報教材

 

頻繁に書店等で目にするTOEICR教材と言ったら、 TOEICRのレベルの文章の和訳が記されてあり、意味を取れる様にしようといった物や、文法、単語等に焦点を当てた物が大半です。

 

そもそも解法にスポットライトをあてた物があまりなく、解き方をメインに説明した物でも、設問とその和訳、解答とその和訳が並列され、その間の論理の飛躍を日本語の説明で埋めていく物が殆どです。

 

当マニュアルで勉強したら、英語を英語そのままでハイスピードで解いて行く解き方がマスター出来ますから、今までの参考書の解き方がかなり回り道しているなと思う筈です。

ビジュアルで理解できる

 

多くの表や図を使用して説明されておりますから、すんなりと内容が理解出来ると思います。

 

文章だけのもので勉強するより、短い間で即応用の利く解き方がマスター出来ると思います。

正解方程式と言う最大の武器

 

「答えを出す」と言う長文問題で最も重要なステップで、「正確」かつ「速い」解き方を使用できるので、解答時間を短くすると共に正答率もアップしますから、得点率はこれまでより飛躍的にアップすると思います。

高得点を獲得する為には答えを出す前の時点で“ある事”を行なわないといけない

 

「長文を全て読んで、それから設問を確認して、その下の選択肢から答えだと感じた選択肢を選択する、、、」と言う大半の方が行なっているやり方では余りに無駄が多いと思います。

 

答えを『ハイスピードで』『確実に』選択する為には、その前に“絶対に”行なわないとダメな事がありますが、それが記されているのは唐澤サミット式以外には無いと思います。

長文を全て読むのは回り道

 

長文問題をスピーディーに解ける方は、全文を事細かに目を通している訳では御座いません。

 

重要な部分、答えに結びつく箇所のみを一点集中で目を通し、最短距離で解答しているのです。

 

そのやり方が細部に至るまで記されておりますから、本番においても解答時間が足りなくなって来て、急いで適当な回答を選択してしまうという最悪なシナリオを防ぐ事が出来るはずです。

和訳に頼らない=適切なやり方

 

日本人のほとんどは中学生の時から「訳せ」「日本語に訳しなさい」「この単語は日本語で何?」「この構文は日本語でこういう風に訳す」「ここは、訳し下げるから覚えなさい」等和訳ベースの英語授業を受けて参りました。

 

我々は英文を目にしたら深く考えずに自ずと和訳し始めてしまうのです。

 

近頃の試験においては、英語冊子に日本語が1つも無いものも多くなっているのです。

 

TOEICR試験も設問は英語で記されていて、全部を和訳していたらとてつもない時間を要してしまうのです。

 

そもそも普通に考えて、英語問題を他の言語を使って処理して行くのは合理的ではないと思います。

 

それでは、どのようにして英語を英語のまま解いて行けるか。 それが唐澤サミット式で勉強する事が可能です。

各問題には適した解き方がある

 

TOEICR試験は各Partによって出題形式が違います。

 

各形式に沿ったピッタリの解き方がありますから、いい加減に解こうとしてしまったら結果に多大な差が生じてしまうのです。

たくさんの人がマスターする事が可能

 

唐澤サミット式は初学者であってもマスター出来る様にとても分かり易く作り上げられています。

 

当然、試験で高得点を出す為には、前提となる英語基礎知識は欠かすことはできません。

 

けれども、TOEICR試験の英語文書問題を理解するのに求められる知識は、 TOEICR受験界で伝えられている量の“50分の1〜20分の1の知識で十分” (どの程度学習して来たか次第でいくらかの差はあると思います)と唐澤先生は仰います。

 

当然、全文和訳を前提としないケースになるのですが、強引に大量の知識を付ける必要等無いのです。

 

唐澤サミット式で勉強するのは英語試験に対しての『適切な思考回路』であって単純な知識とは違った思考の部分になります。

 

英語は単語の数、熟語の数、読んだ英文の量で点数が決定する科目ではないのです。

 

「それらを上手に使いこなす」と言う目に見えない部分により、「設問で求められた解答が出せるか否か」「高得点が獲得出来るか否か」が決定する科目になります。

量より質

 

当然、量をこなして行ったらいくらか点数はアップすると思います。

 

けれども、それだといずれは頭打ちになると思います。

 

それより上のレベル、具体的に言うと、現段階より200点以上アップさせて行くとなりますと「質」がとても大事になってくるのです。

 

本屋さんでたくさん並べられている様な TOEICR模試問題集を購入してトレーニングせずとも、唐澤サミット式のマニュアルを何度も目を通したら、適切な思考回路がおのずとマスター出来、いつの間にか高得点が獲得出来る様に変わって行くはずです。

他書と比較して読み易い

 

今しがたもお伝えしましたが、こちらの教材はビジュアル化され視覚的に勉強する事が可能なので、時間を掛けないでわりと短時間で読む事が可能です。

 

ですから何度も繰り返し読む事が出来ますから、読む毎に理解が深まり解き方の本質がマスタ−して行くと思います。

 

唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編の公式サイトはこちらから

 

ずっと使用出来るスキル

 

唐澤サミット式の教材にはかなりのノウハウが詰め込まれているのです。

 

こちらのノウハウを何の情報も無しに自分自身で1から探し出そうとするのはほぼ無理だと思います。

 

もしも出来たとしてもとても困難を極めると思います。

 

ある意味英語試験対策の『完成形』を勉強する事が可能だと言うのは計り知れない価値が存在するのではないでしょうか。

 

『情報整理』、『情報処理』による『問題解決』と言う英語に限らないスキルも勉強する事が出来るのは、これから先の人生において大きなアドバンテージを手にする事になると思います。

とにかく気持ち良く答えがスパッと出る

 

正解方程式によって答えがあっという間に出る。

 

加えて、間違いも間違えパターン次第でアッという間に判別出来てしまいますから、爽快な気分で解答を行なっていく事が可能です。

毎回、読めば読む程深みが増す

 

こちらのノウハウはかなりの時間を使い深い問題研究によって作り出されたものになります。

 

表面的な実践部分、ある意味「上澄み」が示されておりますから、何度も読めば読む程奥深い部分が見え、以前読んだ時以上に更にたくさんの事が学べますから、読んでいて飽きる事はありません。

とても実戦的な内容

 

テクニックと言うものは現実の試験で使用出来ないと意味なしです。

 

分からなかった単語を調べる事によって分かる様になったからそれで満足と言うのとは違って、どのような単語が出て来ても、どのような文章が出ようとも現実の試験で高得点という成果を残せるテクニックがマスター出来るのです。

最新の形式に完全対応

 

2016年5月29日 TOEICR試験は相当大きな出題変更がなされたのです。

 

今、その大改訂に具体的な答えを出しているマニュアルはほぼ皆無と言えると思います。

 

仮に存在したとしても、短い時間で作成され、ろくに精査もされていないレベルのマニュアルではないでしょうか。

 

英語長文問題対策で無敵の唐澤先生が新傾向を研究し、どうしたらこの傾向で高得点が獲得出来るかが記されておりますから今後のTOEICR試験においても十分高得点が獲得出来ると思います。

 

貴方様はこれから先、意味なくマニュアルを購入したり、学校へ足を運んだりと、無駄な出費、時間、労力を使うことが必要なくなって、「想定した通りに点数が獲得できなかったらどうしよう」と言った精神的負担すらも受ける事も無くなるはずです。

 

大改定が行われたTOEICR試験を心配しないで受ける事が可能ですから、是非とも教材を手に入れてもらいたいですね。

 

 

唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編の内容を少しだけご紹介します。

 

こちらの教材は私が自分自身の理論をベースに『TOEICR Part7の長文問題を最効率で正解するオリジナルの方法』として作り出した物で、英語文書問題に対しての思考を一変させる事が出来ます。

 

貴方様は今回のノウハウで何を勉強し、どういった未来を掴む事が可能になるのか。これから詳細をお伝えします。

 

私がこれまでたくさんの方に結果を残させて来た本質的思考、長文読解テクニック、世界トップクラスの知識、また知恵をトータル221ページの教材に全部詰め込みました。

 

とは言っても、難しくてとても追い付けないレベルの内容ではありませんから心配いりません。

 

貴方様にしっかりと習得してもらう為に“簡単で理解し易く” 全ての欠かすことができない要素を詰め込みました。

 

従いまして、不必要な内容は全く入っておりません。

 

初めにまず何を行なったら良いのか、次に、どういう風に展開して先へ進んで行ったらベストなのかを完全ビジュアル化し、段階的に分かり易い様に作り上げられております。

 

【唐澤サミット式】は、今までの英語長文問題メソッドを刷新し、これまでにないスタンダードメソッドとなるべき、本質的かつ画期的なシステムとして開発されているのです。

 

今回Part7で行われた変更においては、どういった具体的対処が可能になるのか、また求められるのかをお教えしましょう。

 

『唐澤サミット式英語長文の正解方程式TOEICRPart7対策基礎導入偏』のメソッドに取り組む事によって、どういった事が出来る様になるのかをイメージしてもらいたいと思います。

 

主にどういった事が勉強出来るのか?

 

丸で数学みたいに正確かつ体系的に解答可能な『英語長文問題の正解方程式』とは?

 

唐澤サミット式においては、キーワードと正解方程式を使って体系的に英語文書問題を正解する実際的なテクニックをお話してあります。

 

貴方様はこのキーワード選定テクニックと正解方程式をマスターする事によって、全問解答が大変難しいPart7を制限時間内に解答し終わり、その上確信を持って正解出来る様になるはずです。

 

余計な和訳作業等が全く要りませんから、労力による集中力低下を防いで他のパートにおいてもベストコンディションで挑む事が出来ます。

「和訳」と言う有害無益な作業は徹底排除!!一点集中の英文スキャンで正解根拠を発見するコツとは?

 

元々、正解の根拠となる箇所は既に問題文の中にしっかりと示されておりますが、和訳作業によって“意味”に捉われてしまって、捉えないといけない点を見失ってしまうのです。

 

何が正解根拠で見極めるべきなのかを実際的なやり方や基準をビジュアルで細部に亘ってご説明して参りますから、貴方様はそれをベースに一点集中で発見して行くだけになります。

 

教材に目を通して、取り組む度にそのスキルは見る見るアップして行くでしょう。

 

そうしたら、今後勘頼りの不確かな解答になる事も無く、根拠を確信して論理的に正解を出せる様になりますからスキルアップと比例しながらスコアもアップして行くと思います。

「難易混合体」の設問構成に躓く事無く Part7を制限時間内に最効率で全問正答する手段とは?

 

解答優先順位を確立出来ると「解いたら正解」「解いたら正解」という様に正解が見る見る積み上がって行くのです。

 

ですから、時間的メリットばかりでなく「成功体験を積みつつ解答出来る」と言うメンタル的なアドバンテージも一緒に手に入れる事が出来ます。

 

要するに、貴方様はメンタル的なポジティブループと言う試験での強力な武器を手に入れられます。

 

特にPart7は難解な問題と簡単の問題の難易混合体なので、難題に時間を使ってしまったら、全体の解答速度に影響を及ぼしてしまうのです。

 

“時間切れ”と言う最悪な事態を発生させない為にも、戦略的な解答順は欠かせません。

 

「易⇒難」の鉄則を遵守し、何を持って難易の判断とするか。

 

唐澤サミット式においては問題難易度のジャッジする基準をはっきりとお教えさせて頂きます。

 

戦略的にTOEIC試験を攻略する為には不可欠と言える知識なので、絶対にマスターしてもらいたいですね。

 

主に、上記で述べた様な“実戦的かつ本質的な英語テクニック”のマスターを目的としたメソッドが【唐澤サミット式】になります。

 

唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編の公式サイトはこちらから

 

 

唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編の価格について

 

一般的なTOEICRテスト対策の講座の相場を知っているでしょうか?

 

例として、巷の通信講座を見てみますと、3ヶ月コースでトータルでおよそ15万円程度になります。

 

スコア650点を獲得する為の技術、 800点を目標にする上級コース等、各々のレベルにマッチする設定で組み立てられているみたいですね。

 

しっかりカリキュラムを確認してみると、やっぱり、基礎単語や構文がピックアップされ、それを覚える秘訣であったり、長文読解スピードをアップさせる為のノウハウであったりと、従来の英語教育の延長線上にあるスキルをアップさせて行くと言うテクニックだらけなのです。

 

おそらく、提供する会社には多くの方に成功を収めていただきたい、と言う信念があった上で提供されている物だと思うのですが、ただ単にテクニックだけに焦点を当てて判断すると、場当たり的な、短期的な視点で組み上げられたテクニックでしかないのです。

 

言うまでもなく、今回の新形式問題に対応出来ている訳も無く、これまでのやり方を焼き増ししているだけに過ぎません。

 

このような公の場で他者を否定する様な事はしたくありませんから敢えて深くは申しませんが、取り組んだ方が、当たり前の様に成果をあげ、人生を一変するレベルのテクニックじゃないと真の意味での価値の提供ではないと思います。

 

【唐澤サミット式】は、たくさんの語学試験において世界のトップレベルの結果を残して来た著者が、どなたでもマスター可能な様に本質を簡単に纏め上げ、新形式問題に完全対応したテクニックになります。

 

どれだけ時間が不足していて多忙な方であっても、 Part7を全く和訳せずに、少ない時間と労力で迷わずに正答をはじき出す正解方程式。

 

その全てがこの機会だけ、29,900 円(税込価格/冊子手数料・配送手数料として別途3,000円が必要になります。)と言う先行販売スペシャルプライスで手に入れられます。

 

3か月と言う時間を費やしても成果が得られるか否か分からないこれまでの英語教育のPart7テクニックに、入学金5万円+授業料10万円と言う大金と大切な時間を注ぎ込むのでしたら、とにかく【唐澤サミット式】にチャレンジして頂きたいと思います。

 

絶対に、満足できる内容を提供出来ますから。

 

また、望む様な成果を短い時間の間に手にしてもらいたいですね。

 

 

唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編の良くある質問について

 

メールサポートは付属していないのでしょうか?

付属しておりません。しかしながら・・・まず前提として、こちらのマニュアルは「理解し辛い部分」「疑問」に思った事をクリアした上で更にシンプル化して作ってあります。

 

ですから、「メールサポートは不要な程の内容」です。

 

しかしながら、もしもの見落としや、誤解があるかも知れないですから、テキストに関しての質問だけメールでして貰えたら、全てについて目を通します。

 

また、「明らかにお話しした方が理解の為になる」と言う事に関しましては、後ほどニュースレター等でお話し、情報をシェアして貰おうと考えておりますから、心配されないでください。

返金保証は無いのでしょうか?

返金保証は設けておりません。それは・・・「スペシャルプライス」の提供という面もありますが、「新形式のPart7の正答を前提に、 TOEICR試験トータルでハイスコアを取る!」と言う “真剣に行なう人”にだけ手にして頂きたいからです。

 

そもそも真剣な方で無いのであれば、こちらの『超速解!!!唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式 ?TOEICRPart7対策基礎導入編』2016年新形式問題完全対応済に記されている内容の本当の価値が理解出来る訳がありませんから、手に入れる必要はございません。

 

万が一、教材に足りない部分があるようなら、それはこれから先ニュースレターでフォローアップさせてもらおうと考えております。

 

その様にして、貴方様に「英語長文の本質的な思考法」をマスターして頂く事が、返金して終わりにするよりも重要では無いかと言うのが私の考えになります。 どうかご理解くださいますようお願いいたします。

 

 

唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編販売者からのメッセージ

 

これ程まで、真面目に目を通して頂き感謝します。

 

こちらのページは非常に長いですよね。目を通すだけでも、かなり労力だったと思います。

 

しかし、貴方様はラストまで真面目に目を通して下さいました。

 

それは、貴方様が真剣に現状を一変させたいと言う気持ちがあるからではないでしょうか。

 

『超速解!!!唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式 ?TOEICRPart7対策基礎導入編』2016年新形式問題完全対応済は、貴方様の真面目な気持ちに応えるだけの価値はしっかりと持った教材、そう断言できる自信があるのです。

 

これまでの英語教育においては、残念な事に世界を舞台に活躍できる人間を輩出する事は困難で、今のままだと日本が見る見る元気を失くし、明るい未来を次の世代に受け継いで行く事も不可能になってしまうと思います。

 

私は今回の唐澤サミット式のテクニックをお譲りする事によって、未来を自分自身の手で切り拓ける人間が育つ様な、しっかりとしたベースを作りたいと思っているのです。

 

貴方様が教材を手にされて、後悔する事は絶対に無いと思います。

 

けれども、教材を手に入れなかった事の後悔だけは、私にはどうにも出来ないのです。

 

『2016年新形式問題完全対応済マニュアル』を手にし、新形式のTOEICR対策を完璧にしてすいすいと正答しながらスコアをアップさせる。

 

『2016年新形式問題完全対応済マニュアル』を手に入れないで、新形式に対応出来るか心配を持ったまま、これまでの学習法を継続する。

 

いずれが正解で、いずれが誤っているという事は御座いません。

 

単に、貴方様が下す決断が別々の未来へと繋がるだけになります。

 

どうせ、TOEICRテストでハイスコアを獲得したいと言う目的が一緒であれば、圧倒的に効果的で遙かに望みがある、唐澤サミット式のテクニックをマスターしてしまった方が良いのでは無いかと私は考えているのです。

 

貴方様の未来が明るく幸多き物となる事を心の底から祈っています。

 

ラストまで目を通して頂いて感謝の気持ちで一杯です。

 

唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編の公式サイトはこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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